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  • 横浜の笠原接骨院が正しい背骨について解明

    2018/09/27

    横浜の笠原接骨院が正しい背骨について解明

    こんにちは

    笠原接骨院です。

     

    本日は背骨についてです。皆様は背骨がどのような形をしていたら正しいかご存知でしょうか。そしてその正しい背骨は何歳の時に形成されるのか。正しい背骨の形、そしてどのように正しい背骨にして行くのかについて解明していきます。

     

     

    1、正常な背骨

     

    2、背骨の形成

     

     

    1、正常な背骨

     

    正常な脊柱、前後に少しづつ湾曲していて、自然なS字カーブを描いてる状態です。悪い背骨の場合は、左右どちらかに傾いていたり、湾曲が少しではなく大きくしてしまったりしています。ではなぜこうなってしまうのか。それは悪い姿勢で、長時間維持されてしまうのが原因です。特にデスクワークなどの患者様が当院でも多くみられます。なのでデスクワークなどをしている方は適度に体を動かすようにしましょう。また日頃の姿勢も意識してみましょう。先ほども言ったように背骨が少し前後に湾曲している状態です。

     

    2、背骨の形成

     

    ではこの正しい背骨はいつ作られるのか。新生児から幼児期までの間、背骨は卵のように丸くなっています。そこからハイハイをした時に、腰椎と仙骨の角度と、脊柱の角度が正しい形に強制されていきます。そして仙骨が37度の角度に来た時、頭の重みをバランスよく保てるようになり、つかまり立ちができるようになります。そしてより背骨の角度や腰椎、仙椎が定まって来た時、直立二足歩行ができるようになります。この期間は個人差があり、人によって全く違います。この時期は人間にとってとても大切な時期なのです。なので無理に立たせたりしないようにしましょう。脊柱の角度が正常でないのに無理に立たせたりしてしまうと、その状態で角度が決まってしまい、悪い姿勢のまま成長することになります。保育園や幼稚園などでは、腰椎をたてて座る時間を設けているところもあるそうです。ご家庭でも実践出来るような方法として、一輪車などがあります。一輪車でバランスを取る姿勢は理想的な姿勢です。普段からこのよう姿勢を意識しましょう。

     

    おさらいです。

     

    背骨の正しい状態は前後に少し湾曲していてS字カーブの形です。この状態が形成される時期は、新生児から幼児期にかけてです。正しい背骨が形成されるとハイハイからつかまり立ちができるようになります。焦って立たせたりしないようにしましょう。正しい仙骨の角度は37度です。ぜひ覚えてください。悪い姿勢は、腰痛や頭痛などを引き起こします。ぜひ意識してみましょう。

  • 横浜の笠原接骨院が「反張膝(はんちょうひざ)」について解明

    2018/09/24

    横浜の笠原接骨院が「反張膝(はんちょうひざ)」について解明

     

    こんにちは

     

    笠原接骨院です。

     

    最近、雨の日が多く患者様の足もなかなか重いみたいです。太陽の光を浴びないと、身体にも悪影響を及びます。晴れた日は外に出ましょう!

     

    今日は膝が反ってしまうことによる症状「反張膝」についてみなさんに説明していきたいと思います。小児期や女性に多い症状なのでぜひ注意して聞いてください。

     

    この反張膝は、症状として幼稚園生くらいの子供に多く、昼間に楽しく遊んできてお家でお風呂に入った後に就寝する前に膝に痛みを生じるなどがあります。よく成長痛と勘違いされている方も多くいますが違います。しっかりとした原因があります。

     

    膝が反る原因は足の指にあります。小さい子供の足の指は常に上を向いています。元気よく外で遊ぶような子供は、もっと指が反ります。そして指が反ったときに膝の筋も力学的に反ってしまいます。この膝の反った状態が続くことにより膝の筋が炎症を起こします。それに気づかずお風呂などに入って患部を温めてしまうと、余計炎症を起こしてしまいます。そして夜、熱が冷めて筋肉が縮んだときに激しい痛みが生じます。

     

    だからといって外で遊ぶな、となるのは悲しいですよね。足の指は外で遊ぶことで筋肉がつきます。そこで、自分の子供が反張膝になった時のためにセルフケア法を教えます。

     

    1、座った状態で親指を指で掴み下に向けて曲げる運動をしましょう。反ってしまった指を元に戻すのが目的です。

     

    2、手で膝裏をマッサージしましょう。なるべく血行を促進させるようにしましょう。お風呂上がりなどがいいです。

     

    3、サラシを巻きましょう。少し曲げた状態を維持させます。これにより膝の反った状態を曲げた状態に戻していきます。笠原接骨院では毎日通えないような患者様には、自身で巻けるように巻き方を教えます。

     

    4、常に膝を少し曲げた状態をキープしましょう。日頃の姿勢を変えるだけでも全然違います。

     

    最初にも言いましたがこの症状は、成長痛と診断されがちですが違います。反張膝と言われる足の指からくる関連症状です。先ほど言ったセルフケア法をやってみてください。小児期なので改善も早く回復も早いです。もしわからない事がありましたら笠原接骨院までお問い合わせください。他にも、小児の膝や足の裏についても書いてありますのでぜひご覧ください。

     

     

  • 横浜の笠原接骨院が宣言する、「膝の痛みは3週間でとる」

    2018/09/21

    横浜の笠原接骨院が宣言する、「膝の痛みは3週間でとる」

     

    こんにちは。

     

    横浜の足の外反内反の専門笠原接骨院です。

     

    今回は前回に続き膝の痛みについてです。

     

    どんなに痛い膝の悩みも3週間で痛みをとる。笠原接骨院の理論とサラシ固定を用いて3週間で痛みを取りもう半分で歩く際などの不安感をとっていきます。この理論を語るためには「証拠」と「事実」がなくてはいけません。

     

    ではどのようにして膝の痛みをとっていくのか。その理論を解明していきます。

     

     

    膝の痛みがどのくらいの期間で緩和するかご存知でしょうか。もしかしたら一生取れないのではないかと思う方もいるかもしません。でも安心してください。痛みをとること自体は3週間でとれます。それを実行するためには施術者の技術と知識、そして患者様の努力、痛みをとりたいんだという気持ちも大事になっていきます。

     

    ここからは施術内容について解明していきます。

     

     

    1、まずはサラシを巻きます。膝のサラシ固定の巻き方については動画も載っているのでぜひご覧になってください。これにより膝の関節面で上にある骨と下にある骨の衝突を防ぎます。3週間、状況にもよりますがほぼ毎日巻きます。これにより膝にかかる「負担度」よりも「安静度」を上回るようにします。そうすると自然治癒力が身につきます。この自然治癒力こそが痛みをとるのに重要な存在なのです。

     

     

    2、インソールを靴に入れます。足の裏からくる衝撃、突き上げを少しでも防ぐためカサハラ式インソールを靴の中に入れます。これにより先ほど話した負担度を下げます。安静度はより強力なものになり自然治癒力も大幅に上がります。

     

     

    3、姿勢についてです。立っているときは常に膝を少し曲げるようにしましょう。膝を曲げる際に使う筋肉をつけ地面からの衝撃も減らします。

     

     

    横浜の笠原接骨院では、初めてみえた膝の痛みの患者様に、この3つを説明し理解してもらい、どのように通うか話し合い一緒に改善していきます。最初にもいいましたが、3週間で痛みをとるには患者様の努力も必要です。膝を巻くために通えるかなど患者様の膝をよくしたいという思いが何より重要です。膝の痛みが改善したらどんな事がしたいですか。どんな夢がありますか。その夢や目標に寄り添い、手助けをするのが私達の仕事であり誇りです。

    自分の膝と向き合うことをしてみましょう。

     

  • 横浜の笠原接骨院が「膝が痛む本当の原因」を解明

    2018/09/20

    横浜の笠原接骨院が「膝が痛む本当の原因」を解明

     

    こんにちは、笠原接骨院です。今回は当院に来られる患者様の中でも多くを占める「膝の痛み」の原因についてです。なかなか知っている方も少ないと思います。今、膝を痛めている方、または親族の中に膝を痛めている方がいる方。先に言っておきますが加齢による事が原因ではありません。若い方も是非見てください。

     

    まず真実から言わせていただきますと、「自然界にはもともと衝撃波とねじれ派が存在している」という事です。

     

    意味がわかりませんと思う方。私も初めて聞いたときは「?」が頭の中にいっぱいでした。笑

     

    分かりやすいようにじっくり説明していきます。

     

     

    この衝撃波とねじれ波とはアインシュタインが発見したものです。アインシュタイン自身は「長い波長と短い波長」と表現しました。

     

    ではこの「衝撃波とねじれ波」一体何なのか。

     

     

    地震にたとえてみましょう。地震が来た際、縦揺れと横揺れがありますね。衝撃波は地震でいう縦揺れのような衝撃のことを言います。ねじれ波は横揺れのことを言います。

    これを人間に例えると人間の足に対し縦の衝撃と横の衝撃が常にかかっているということです。

     

     

    そしてこの衝撃を何度も何度も受けることによって膝は破壊されます。膝の自然界の力「衝撃波とねじれ波」によって影響を受けるのです。まず原因の根本を理解していただけでしょうか。

     

     

    でも世の中の人が全員、膝の痛みに悩んでいるわけではありませんよね。それはなぜか。

    この衝撃波とねじれ波の衝撃が膝に伝わりやすいか、そうでないのかの違いです。その違いは「足の裏」なのです。足の裏の形が悪いと不安定になり衝撃を受けた際に耐えれなくなってしまいます。そうなると当然、次は膝に衝撃が来るようになります。

    膝が痛いという患者様の大半が足の裏に異常があります。

    ご自身でも確認してみましょう。

     

     

    そしてこの膝の痛み、横浜の笠原接骨院ではサラシを使った固定を施します。歩行が可能な状態を維持しながら患部をしっかり固定することによって破壊度よりも安静度を高めていきます。横浜の笠原接骨院では平日は朝7時から診療を開始しています。仕事前に巻いていかれる患者様も多くいます。土曜、日曜日も休みなく診療しております。膝の痛みは放っておけば置くほどその分、長い治療期間がかかってしまいます。早期治療が大切です。

    お困りの方、笠原接骨院へお越しください。サラシの説明から巻き方まで詳しく説明します。毎日通えなくてもご自分で巻かれる方も多くいます。

     

    是非一度ご相談を。

     

  • 横浜の笠原接骨院が「メカノレセプター」について解明

    2018/09/16

    横浜の笠原接骨院が「メカノレセプター」について解明。

     

    このタイトルを見てなんだ!?と思った方、このメカノレセプターはとても人間の身体にとって重要な役割をになっているものです。

     

     

     

    メカノレセプター。

     

    意味は「感覚受容器」です。

     

     

     

    今回は、メカノレセプターの説明

     

    そして

     

    メカノレセプターと足裏のつながりについて解明していきます。

     

     

    メカノレセプターは身体に受けた刺激を受け取るセンサーのことを言います。人間の五感をご存知でしょうか?思いつく限り出してみましょう。

     

    「視覚」

     

    「聴覚」

     

    「触覚」

     

    「味覚」

     

    「嗅覚」

     

    ですね。

     

    メカノレセプターとは人間の体重がどこに偏っているのか、前かがみなのか後ろかがみなのか、左右どちらに傾いているのかなどを感じ取るセンサーです。このセンサーのおかげでバランスを保てています。このメカノレセプターは身体の筋、腱、関節など様々な部分にあります。この様々なところからの情報を脳が統合してバランスを取ろうとします。ところが近年このメカノレセプターのセンサー能力が弱くなってきている人が増えてきています。

     

    実はこのメカノレセプター、足裏に多く存在しているんです。人間が歩行する際に、地面に接しているのは足に裏だけだからです。しかしこのメカノレセプター、先ほども言いましたように弱まってきている人が増えてきています。その原因として足の裏の刺激不足があげられています。現在の日本は道路も舗装されている道が多くなり裸足で歩くような人もいませんよね。技術の進歩とともに足へ刺激を与えるような環境も減っていきました。これによりメカノレセプターも弱っていきました。メカノレセプターが弱っていくと転倒などが多くなります。それは危険を感じた時にメカノレセプターが脳の前頭葉という足や手が動かす指令を出す部位が反応が遅れてしまっているからです。高齢者にも多いですが近年、子供も顔面を強打してしまう方増えてきてしまったこともその結果です。そしてこの足の裏の刺激不足は、足裏のトラブルにもつながります。

     

    メカノレセプターという単語覚えていただきましたか?

    足の裏の刺激不足を解消するためにもなるべく裸足で生活したり、指をしっかり使うようにしましょう。

    まず自分の足に関心を持ち、足の裏にトラブルがないか、変な形をしてないかよく確認して見てください。

     

     

     

  • 横浜の笠原接骨院が「子供の成長痛と足裏のトラブルの繋がり」について解明

    2018/09/14

    横浜の笠原接骨院が「子供の成長痛と足裏のトラブルの繋がり」について解明

    皆さま、子供の成長痛を聞いたことはございますか。実はその成長痛と足裏のトラブルに繋がりがあるんです。ということで、子持ちの方やご家族にお子さんがいらっしゃる方、特に必見です。今回のテーマは子供の成長痛と足裏のトラブルの繋がりです。

     

    1、成長痛とは

     

    2、成長痛と足裏のトラブルの繋がり

     

     

    1、成長痛とは

     

    成長痛と聞いて骨が、一気に長くなって痛みが出ると思ってらっしゃる方が多くいますが、それは間違いです。実は、骨など身体の成長期のタイミングに、体に過剰な負担がかかってしまうことにより起こる関節の炎症なのです。他にも、激しい運動のせいなどと思われている方も多くいらっしゃります。まだ足指の筋肉が発達していないため、正しくは足の指をうまく使うことができず、地面からの衝撃を緩和できない状態の子供が激しい運動をした際に起こるのです。激しい運動をしている子供が全員、成長痛になっているとは限りません。足の指をしっかり使って地面からの衝撃を吸収していると、骨・軟骨組織への負担が少なく成長痛なども起こりにくいのです。

     

    2、成長痛と足裏のトラブルの繋がり

     

    先ほど説明しました成長痛の理由は足の指をうまく使えてない、これは足裏音トラブルとつながってしまう原因と同じです。つまり成長痛になる多くの子供は足裏のトラブル、又は予備軍の割合が非常に多いです。そのような子達の多くは、小さい頃から外で遊ぶ習慣が無いようです。危険ということもあって裸足で歩く事も少なかったようです。幼少期に完成してしまった骨の形や変形は、元に戻すためにはたくさんの時間を必要とします。そのため是非、小さい子供には裸足で歩かせてみたり、外で遊ばせてあげるようにしましょう。裸足で足の裏を刺激することにより、足の筋肉をたくさん使うことによって地面からの衝撃を吸収できる身体に成長します。成長痛にもなりづらくなります。もし成長痛で悩んでるお子様をお持ちの方がいらっしゃいましたら足を見てみましょう。もし不安な方がいましたら横浜の笠原接骨院へお越しください。ホームページもご覧ください。

     

  • 横浜の笠原接骨院がふくらはぎについて解明

    2018/09/12

    横浜の笠原接骨院がふくらはぎについて解明

    だんだん気温も下がってきて季節も秋に入ってきました。季節の変わり目は身体にも影響を及ぼします。もし身体に異変を感じたらお近くの接骨院や病院へ行きましょう。

    今日はふくらはぎです。

    ふくらはぎは「第2の心臓」と呼ばれるほど身体にとって重要な役割を担っています。

    そんな脇役なふくらはぎを今日は皆様に解明したいと思います。

     

    1、ふくらはぎの働きとは

     

    2、こむら返りとは

     

     

    1、ふくらはぎの働きとは

     

    皆様の知っているふくらはぎの役割には何があるでしょう。立つときや歩くときに使われているのはご存知だと思います。実は他にも役割があるんです。それは下半身の血液を心臓に戻す役割です。ということはふくらはぎの筋力低下や不調は血流が溜まったり、上半身の血流の低下につながるということです。逆に言えば、血流の低下などの症状はふくらはぎを揉んだり、ふくらはぎの血流を良くすることで改善されるということです。ふくらはぎを鍛えるのはそんなに難しいことでは無いんです。ポイントは「つま先立ちです」普段ちょっとした時間で大丈夫です。通勤通学など、どんな時でもいいので暇ができたら、つま先立ちをしてみましょう。ふくらはぎと心臓につながりがある事を理解してもらえればと思います。

    また、ふくらはぎは足裏の筋肉とのつながりがあり、足指を曲げる筋肉と連動する働きがあります。足指の機能不全は足裏のトラブルの大きな原因になるというのは、先日お話させていただきましたが、正しい歩行により指を使うことが、全身の血流促進に関係するという事です。

     

    2、こむら返りとは

    こむら返りという言葉をご存知でしょうか。そもそも昔の人はふくらはぎのことを「こむら」と呼んでいたみたいです。話を戻します。「こむら返り」とはスポーツ中や睡眠中などの最中に突然ふくらはぎがつることを指す言葉です。皆さまも一度は経験があるのではないでしょうか。実はこの症状、男性よりも女性の方が多いんです。その理由は、冷え性や、妊娠中などの方に発症しやすいからです。それと年齢とともに増加します。このこむら返り、予防法などをするだけで回数は減ります。一つはお風呂の中でふくらはぎを足先から膝に向かってさすりましょう。一回の入浴で10回ほどで大丈夫です。もう一つは寝てる姿勢での背伸びです。つま先を必ず足の方向へ引き寄せましょう。この逆で足先を下に向けてしまうとこむら返りになりやすくなってしまいます。気をつけましょう。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

  • 横浜の笠原接骨院が応急処置の原則について解明

    2018/09/10

    横浜の笠原接骨院が応急処置の原則について解明

    骨折や脱臼、打撲、捻挫(ねんざ)などの、けがをしたときどのような処置をしたらいいか正確な情報をお持ちの方は少ないと思います。今回は適切な処置の仕方と施術内容、治癒(ちゆ)に至るまでの流れを理解してもらいます。

     

    1、処置の原則、PRICE(プライス)について

     

    2、当院(横浜の笠原接骨院)での発症から治癒(ちゆ)までの流れ

     

    1、処置の原則、

     

    皆様、今まで一度は思わぬ怪我をした事があるのではないでしょうか。したことのない方もこれからすることもあるかもしません。その際に、覚えていただきたいのがPRICEです。それぞれ頭文字になっていて、PはProtection「保護」、Rはrest「安静」、IはIce「冷却」CはCompression「圧迫」、EはErevation「挙上」という意味です。この順番通りに処置をするのが原則です。一つ一つ説明していきます。けがをしたらまずは「保護」しましょう。二次被害などの無い安全な場所へ保護しましょう。次が「安静」です。無理な運動はせずけがした箇所を動かさないようにしましょう。その次が「冷却」です。氷嚢(ひょうのう)やコールドパックで冷やします。出血や血の流れが落ち着いたら「固定」です。包帯やテーピング、サポーターなどでしっかり圧迫しましょう。その後状況に応じて患部を心臓より上の位置に「挙上」です。けがをした時はPRICEです。ぜひ覚えてください。

     

    2、当院(横浜の笠原接骨院)での発症から治癒(ちゆ)までの流れ

     

    急患の患者様などが来院した際には、患者様の状況にもよりますがまずは冷却です。保冷剤をタオルで覆いけがをした部分に当てて10~15分ほどその状態をキープします。その後固定をします。固定の際、当院ではサラシ固定を施します。普通の包帯よりも伸びないので圧迫もしっかりでき、何より早期改善に最適です。その分、動かせなくなってしまうのではと、思われる方もいると思われますが安心してください。サラシで固定する際に少し遊びを作ります。それにより動きが制限されず仕事をしながらや、日常に支障が出ないようにします。その後痛みが引いてきたらテーピングやサポーターなどに切り替え、徐々に通う回数を減らしいき治癒を目指します。当院での治癒までの流れで大切にしているのは、患者様の意見です。早く痛みを改善したいのはもちろんですが、部活にどうしても出なければならないや、どうしても仕事を休めないなど、様々な事情を抱えている患者様の意見に少しでも添えるようにを患者様の意見を第一に施術していくのが当院の施術方法です。

  • 横浜の笠原接骨院が「ぎっくり腰」について解明

    2018/09/08

    横浜の笠原接骨院が「ぎっくり腰」について解明

     

    当院(横浜の笠原接骨院)にもぎっくり腰による急患の患者様が来院されます。激しい痛みが伴うためお仕事を休まれる方もいます。今回は「ぎっくり腰」についての説明と予防を解明していきます。

     

    1、「ぎっくり腰」とは

     

    2、「ぎっくり腰」の予防法5つ

     

    3、当院(横浜の笠原接骨院)でのぎっくり腰に対する施術方

     

    1、「ぎっくり腰」とは

     

    簡単解明

     

    ぎっくり腰とは急性腰痛(きゅうせいようつう)といい急にくる腰の痛みです。

     

    重い荷物を持った時に来るものと思っている方も多くいると思いますが実は軽い運動の方が起きやすいんです。なので起床時や顔を洗うなどの普段あまり意識しないような運動を意識し直すようにしましょう。

     

    詳しく解明

     

    急性腰痛の原因は様々な物がありますがその1つが生活環境です。腰に対して大きな負担が加わった際に発症します。しかし、重い荷物を持つ際などは腰を低くしたりゆっくり持ち上げるなどある程度警戒して慎重に持ち上げるので意外と「ぎっくり腰」になるケースは少ないです。逆に発症しやすいのが日常的な運動です。顔を洗うや服を着替えるといった無意識にする運動の中で発症しやすいです。重い荷物と違って準備や警戒をしない分、腰に対して急な負担をかけてしまうからです。普段の動作に気をつけて生活しましょう。

     

    2、「ぎっくり腰」の予防法5つ

     

    1つ目、

    物を持ち上げる際は「腰を曲げない」これを意識しましょう。持ち上げる際には膝を使い腰を曲げないようにしましょう。重い荷物はなるべく1人で持たないようにしましょう。

     

    2つ目、

    寝るときの姿勢です。一番いいのは横を向いた状態で膝を軽く曲げた姿勢です。逆に一番悪いのが枕を使った状態でのうつ伏せです。うつ伏せは常に腰へ負担をかけた状態になるので気をつけましょう。

     

    3つ目、

    「ハイヒール」です。ハイヒールは骨盤を傾け、背骨の湾曲を異常にしてしまう事があるのでなるべく履かないようにしましょう。他の記事に骨盤の矯正運動として「四股体操」や「そんきょ運動」などを紹介していますのでぜひご覧ください。

     

    4つ目、

    荷物を持つときはなるべく2人で持ったり左右どちらかに傾かないようにしましょう。バランスよく持つことを心がけましょう。

     

    5つ目、

    同じ姿勢をとり続けないようにしましょう。長時間座っていたりすると背骨に圧力がかかります。少し伸ばしたり歩くようにしましょう。痛くなってからでは遅いのです。予防を心がけましょう。

     

    3、当院(横浜の笠原接骨院)のぎっくり腰に対する施術法

     

    当院ではぎっくり腰や腰痛の患者様にサラシ固定を施しています。負担度より安静度が上回る状態をキープし続けるように固定します。サラシは股関節から巻き骨盤の安定をしっかりさせるため、ある程度きつく固定します。もちろん患者様に合わせて締め方は変えますが、固定をしっかりすることを基本にやっています。毎日巻き替えをしてもらえば2週間で痛みが緩和され、その後は開脚運動や、抱え込みストレッチなどにより腰の柔軟性を取り戻すよう指示させていただきます。ぜひ一度、腰痛やぎっくり腰でお悩みの方は横浜の笠原接骨院へお越しください。

  • 横浜の笠原接骨院が「健康を維持するための体操」について解明

    2018/09/05

    横浜の笠原接骨院が「健康を維持するための体操」について解明 

     

    今回は第2弾 腰やお尻の筋肉を鍛えるための体操、健康法ついて解明します。腰やお尻の筋肉は姿勢やバランスの矯正にもつながります。バランスのズレは腰痛、変形に繋がりますので実践してみましょう。

     

    1、普段の歩き方について

     

    2、カサハラ式の歩き方

     

    3、「中殿筋(お尻の筋肉)」を鍛える「おしっこ運動」

     

    1、普段の歩き方について

    最近、肥満や腰の痛みで悩んだりしていませんか。食生活を変えたり運動をしてみたりしている方もいると思います。そんな方々に是非やってもらいたい健康法があります。それは普段より少し歩幅を狭くして少し早く歩いてもらうだけです。この健康法を用いるだけで肥満や腰痛、足裏のトラブルの予防にもつながります。具体的に言うといつもの歩幅よりも5~10センチほどだけで結構です。ある程度区間を決めるのもいいですね。通勤のみや自宅から最寄りの駅までなど無理のない程度で大丈夫です。

     

    2、カサハラ式歩き方

    上の歩き方に加えて横浜の笠原接骨院では独自の歩き方を推奨しています。また次回、詳しく説明しますが今回は簡単に説明します。覚えて欲しいポイントが3つあります。1つ目は「重心」です。足の外反内反や浮き指の人は重心が後ろに偏ります。なので改善していくためには重心は前です。常に前重心を心がけましょう。2つ目は、膝をいつもより1cmほどあげることです。股関節やバランスが鍛えられます。3つ目は足裏全体で着地する事です。よくかかとから着地するように教えられたと思いますが、違います。足の外反内反や浮き指にるリスクを高めてしまいます。重力を足の裏全体で支えるように心がけましょう。先ほども言いましたが詳しくはまた次回説明しますので気なる方は是非そちらも見てみてください。

     

    3、中殿筋を鍛える「おしっこ運動」

    タイトルにもある「中殿筋」とはどのような筋肉か。場所は腰とお尻の間で横側にあります。横方向の体幹や骨盤の安定を図ります。近年、お年寄りの方の転倒が多く見られます。お年寄りの方の転倒は命に関わります。転倒の原因は片脚のバランス力不足などにより脚を上げた際に不安定になってしまう事です。そしてこのバランスを担うのが「中殿筋」です。

    今回はこの中殿筋を鍛える運動法を紹介します。まず姿勢を四つん這いにしましょう。両手、両足を肩幅に合わせて広げます。その状態で片方の足を横に上げていきます。この姿勢が犬が電柱におしっこをしているポーズに似ているためおしっこ運動と呼ばれています。この運動を左右5回ずつ2セット繰り返します。あげる高さは無理をしない程度で大丈夫です。一気にやるのではなく毎日コツコツやる事が重要です。継続してやっていきましょう。

     

  • 横浜の笠原接骨院が「健康を維持するための体操」について解明

    2018/09/04

    横浜の笠原接骨院が「健康を維持するための体操」について解明

    今回は股関節を使う運動を紹介します。股関節を整える事は腰を整えることと直結します。

    腰痛でお悩みの方必見です。

     

    1、体力をつける「四股(しこ)体操」

     

    2、股関節を調節する「そんきょ運動」

     

    1、体力をつける「四股体操」

    足、腰の痛みで来院される患者様の原因の1つとしてオーバートレーニングつまりは歩きすぎなどがあります。せっかく健康のために運動をしようとしたのに動かしすぎて体を痛めてしまうのはもったいないですよね。なのでまず笠原接骨院では自分の適切な運動量を導き出せる「片脚での立ち上がりテスト」というのを推奨しています。40センチほどの椅子に座り片脚で立ち上がることができれば1日に4500歩、45分間のウォーキングを行える体力があるという事です。これができない場合、まずは体の柔軟性を高めて行くことが重要です。

    そこで効果があるのが「四股体操」です。脚を肩幅ぐらいまで広げて両手を両膝につけます。そのまま腰を落としてください。お相撲さんが相撲を取るときの格好のようになると思います。さらに股関節に突っ張りが出るまで落としてください。これがスタート位置です。

    ここから5秒間息を吐きながら腰を落とし、また5秒間かけて息を吸いながら腰を元の位置に戻します。これを10回繰り返すだけです。股関節の突っ張りがどんどんなくなっていき柔らかくなっていきます。一番大切なことは「習慣化」する事です。朝、歯を磨くなどと    同じように生活の一部にしましょう。

    2、股関節を調節する「そんきょ運動」

    この運動も先ほど言った「片脚での立ち上がりテスト」で立ち上がれなかった方は特に聞いてください。「四股体操」と同じ姿勢でスタートします。相撲取りが四股を取るポーズです。両手を両膝についた状態で上半身を左右交互にゆっくりひねります。5回ほどゆっくりやりましょう。股関節が開き上半身が骨盤の上にのっかる感覚がくるようになります。これにより骨盤が安定し体のズレがなくなり腰痛の原因を改善することができます。四股体操と同じポーズなので四股体操をやった後に一緒にやると効果は抜群です。毎日の5分を自身の体の健康のために使ってみるのはいいかがでしょうか。

  • 横浜の笠原接骨院が骨の健康、維持について解明

    2018/09/04

    横浜の笠原接骨院が骨の健康、維持について解明

    今回は皆様が知っていそうで知らない身体の骨のついて横浜の笠原接骨院が解明していきます。

    1、骨の仕組み、構造

     

    2、骨の病気『骨粗鬆症』について

     

    3、骨を健康に維持するための食事、生活について

     

    4、重力と骨の関係

     

    1、骨の仕組み、構造

    皆様、人間には骨がいくつあるかご存知でしょうか。実は人間の体には200数個の骨があります。赤ちゃんだと300個以上の骨があります。成長して行く過程で大人の骨に変形していき先ほどいった200個ぐらいにまでへっていきます。骨は細胞により壊す、直すを繰り返しながら「新陳代謝」をして丈夫な骨を維持しようとします。しかし、ただ生活しているだけでは丈夫な骨を維持するのは困難です。維持ができなくなるとどうなるのか。維持するためには何が必要か。詳しく解明していきます。

     

    2骨の病気『骨粗鬆症』について

    皆様、一度は聞いたことがあるかもしません、『骨粗鬆症(こつそしょうしょう)』という骨の病気。先ほど言った骨の新陳代謝の際に骨を壊す細胞が骨を作る細胞の数を上回ってしまう事により、骨が壊されていく病気です。原因として高齢化やダイエット、偏食などが言われています。骨密度が減少し骨が折れやすくなる病気です。特に高齢者の骨折は治りにくくそのまま寝たきりになってしまう事もあります。こうなると前回話した「健康寿命」というものが、短くなってしまいます。一生涯、健康に生きたいですよね。少しでも周りの人に迷惑は掛けたくないと思う方も多くいると思います。そのためにも若いうちから丈夫な骨を作ることを意識しましょう。

    3、骨を健康に維持する為の食事、生活について

    食事は、骨を形成するために必要な「カルシウム」の摂取が必要です。特に小魚です。様々な料理に少しでいいので小魚をいれてみましょう。しらすやししゃもでもいいです。大事なのは習慣です。生活でいうと日光に当たる事や日常的な会話をする事でも骨の形成に好影響を与えてくれます。健康な身体で長生きするためにもぜひご自身の骨についてもう一度考えてみましょう。

    4、重力と骨の関係

    重力は骨を強く成長させるためには、大切な存在です。人間の土台である足裏は重力コントロールには必要不可欠の場所なのです。

    足の外反内反や浮き指など足の指異常があると、体にかかる重力の負荷がアンバランスになり重力が害となり体の関節を変形させます。

    あしかし、足指が正常な状態であると、体の前後左右上下のバランスと共に、地球上では、捻れ波と衝撃波のバランスが効率よく全身の骨に負荷が加わります。その効率良い負荷が骨を強くし整えます。つまり、土台の足を整え、重力のバランスを整えることが骨密度問題の適切な改善法の1つなのです。

  • 横浜の笠原接骨院が健康寿命について解明

    2018/09/01

    横浜の笠原接骨院が健康寿命について解明

    今回は健康寿命について解明していきます。

    1、健康寿命とは

     

    2、健康寿命を延ばすためには

     

    3、水中ウォーキングを

     

    1、健康寿命とは

    健康寿命とは健康上問題のない状態で生活を送れる期間のことです。今日本の平均寿命は2017年の調査で男性が81.09歳。女性が87.06歳です。世界の中でもトップクラスの長寿大国になりました。そして今日本で力を入れているのが健康寿命を延ばすことです。長生きしても寝たきりのままでは悲しいですよね。健康寿命は女性で寿命から13年差、男性で7年差あります。ということは女性は13年、男性は7年の間、何らかの病気にかかり病院や家で寝たままの生活を送っているということになります。この期間を少しでも減らそうというのが今の日本の狙いです。

    2、健康寿命を延ばすためには

    身体を動かすためには骨格筋(筋肉)が必要です。骨格筋は体重の約半分を占め、そのうちの7割が下半身を占めます。この理由は人間が直立二足歩行だからです。逆にいうと下半身の骨格筋の老化は歩行困難などの健康寿命が短くなることに直結します。まず健康寿命を延ばすためにも下半身を動かしましょう。ランニング、ウォーキングなど少しづつでいいんで取り組みましょう。笠原接骨院でも患者様の中で動くのが好きだという方が沢山いらっしゃいます。朝、笠原接骨院でテーピングや包帯を巻いて1日が始まっていくという方もいらっしゃいます。もし気なる方は相談してみて下さい。

    3、水中ウォーキングを

    今流行っているのが水中ウォーキングです。よく広いプールに行くと高齢者の方が元気よく水中でウォーキングをしている姿をみます。調べてみると、午前中のプール利用者の中で8割は60代以上でそのうちの2割ほどは80歳以上だそうです。元気ですね。実はこの水中ウォーキング、普通に歩くよりも負担が少ないんです。「浮力」が働くからです。その分水圧の抵抗でたくさんの体力を使うので短時間で効率よく骨格筋を鍛えれていいと思います。ぜひ一度水中で歩いてみてはいかがでしょうか。

     

  • 横浜の足裏のトラブル専門が未病について解明します

    2018/09/01

    横浜の足裏のトラブル専門が未病について解明します。

    今回は皆様なかなか聞いたことのない単語「未病」についてです。

    1、未病とは

     

    2、未病と足裏

     

    3、横浜の笠原接骨院での治療

     

    1、未病とは

    未病とは原因がはっきりしない症状で、いますぐ病院へ行くまでの状態でない状態の事です。    この未病には3種類のパターンがあり、「ロコモ」、「ニューロ」、「メタボ」と呼ばれています。

    「ロコモ」とは関節の痛みや疾患などの運動器系の障害を意味します。膝、腰、首、足などの痛み不調は(ロコモ)に含まれます。

    次が「ニューロ」です。「ニューロ」は軽いうつ状態や自律神経失調状態などの自律神経系の障害のことです。

    最後は「メタボ」です。「メタボ」ははっきりしない生活習慣病や代謝障害の事です。皆様ご存知のメタボリックシンドロームの略称です。主に未病はこの3つのどれかに当てはまります。

    2、未病と足裏

    この3つの未病、実は1つの原因が共通しています。「足裏の異常」です。この3つに該当する患者様の約9割が足裏に異常をきたしていました。足裏の異常の中でも「足の外反内反」「浮き指」「扁平足」が多いです。もし自分が未病に当てはまっているという方、ご自分の足を見てみてください。この未病という症状は病院に行くまでではないため、重症度になってしまう前の段階です。これを放って行くと当然改善して行くのにも多額の額と時間を要する必要があります。しかし未病の段階で治療することができればその額も抑えられることができます。そのためにもまずご自分の足を見てみましょう。

    3、横浜の笠原接骨院での治療。

    当院へ来院される方の中にも「首が痛い」「肩が痛い」や「腰が痛い」といった方多くみられます。そういう患者様の多くに足裏の異常が見られます。笠原接骨院では丁寧にわかりやすく未病と足の裏の関係について説明し患者様自身に理解をしてもらいます。そこから患者様のニーズに合わせ治療期間などを設定し患者様に合わせて独自のカサハラ式フットケア整体にて施術していきます。どうしてもすぐよくなりたいという患者様や、運動をしながらも少し期間をかけてでもいいので、よくしていきたいという患者様もいます。様々な患者様の生活に合わせながら共に治療していきます。もし気になる方、不安をお持ちの方がいましたらぜひ横浜の笠原接骨院へ。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

横浜で選ばれる接骨院はホームページにブログを開設して、日々ご来院になる患者様の改善していくご様子や、院内の雰囲気をご覧いただいております。
治療のため接骨院のご利用をお考えの患者様はどうぞこちらのブログをご覧いただき、ご不安なくご来院いただけますようお役立てくださいませ。
横浜で評判の接骨院は患者様がご利用になりやすいように、朝7時から診療をしておりますので通勤・通学前の患部の治療にもお役立ていただけます。
活発になる日中活動から患部を守るためのテーピングや包帯固定にお立ち寄りになる患者様も多く、大変ご好評いただいております。
また当院は足の痛みを改善する専門治療を手掛けており、扁平足や足の外反の痛みを独自のカサハラ式テーピング法で改善することができます。
今ある痛みを緩和して、痛みのない自分らしい毎日を送る確かな治療をご提供いたします。