crying早く治したい、こじらせてしまった方が対象の施術ですcrying

足首捻挫専門 ヘッター画像

戸塚駅西口降りて徒歩5分の笠原接骨院は休日・時間外急患も随時受け付けております。

足首を捻ってしまいお困りの患者様は

笠原接骨院0458613229に10コール以上で院長携帯に転送になりますので、何なりとご相談ください!!

足首捻挫専門 固定
捻挫へのアプローチ

戸塚の笠原接骨院は応急手当を得意とします

このような方にオススメ致します!!

・早急にスポーツ復帰したい

・何月何日の旅行に間に合わせたい

・腫れが引いたが、まだ痛みがある

長時間使っていると、痛くなる

サポーターを毎日している

捻挫とは

第五中足骨骨折 (2)

一般的に外i力が関節の可動域を超えてしまったことにより関節や靭帯、腱などに起こるケガのことです。よく言われる「スジを伸ばす」「靭帯が傷ついた」というケガの内容であり、その捻挫には3段階の損傷レベルに分ける事ができます。

1 靭帯伸び 骨の変位(ズレ)

2 靭帯の部分断裂 骨の亜脱臼

3 靭帯の完全断裂 骨の脱臼

以上のように損傷レベルを3つに分類できますが、捻る角度や度合いによって靭帯が骨を引っ張り、剥離骨折(はくりこっせつ)を起こす事も珍しくありません。靭帯というものは関節可動範囲を制限し、関節の安定性を図るためのもっとも大切な組織なのです。

今までの医療では、骨のズレ『隠れ亜脱臼』まで誰も着目しなかった

 

隠れ亜脱臼に注意

足の小指の痛み(内反小趾)

★2週間以上痛みが残っている

★ケガをした時、患部がすぐに大きく腫れる

★足(手)に力が入らない

上記の症状がある場合、単に捻挫だけのものではなく、実は骨が変位(ズレ)している事があります。つまり「隠れ亜脱臼」しているのです。長期間痛みが残る場合は、単に捻挫という考えで施術してしまった結果の可能性が非常に高いのです。

つまり、見逃している関節の異常を、正常な状態にする事がもっとも肝心なのです。もし骨が折れてズレがある場合どのように処置を施すと思いますか?

ズレを戻して、正常な状態で固定するという事は皆さま存じだと思います。この「隠れ亜脱臼」に関しても同じ事が言えるのです。

むしろ、骨の位置が正常でない限り切れた靭帯の断端が、接着しないため正しい結合が望めないのです。

まず、骨の位置が大切なのです。

適切な施術法とは

外傷HP用 足

捻挫の正しい施術法として重要な三箇条があります。

1:骨の位置を正常な状態に移動させる(整復)

2:患部に栄養分を送り込む(血行促進)

3:患部の負担を軽減する環境作り(固定)